#年初来パフォ +10.8%
何とか二桁を保って終了。
年利10%だと、2倍になるのに、8年かかる・・・汗
年間成績(途中で購入したものは、買値に対しての成績)
※既に持っていないものも含まれます。※途中で購入したものは、購入時点での買値に対しての比率。
上位4社
三菱UFJ・中部鋼鈑・エリアリンク・システムディ
下位4社
コムチュア・セプテーニ・ZHD・CS-C
セプテーニとZHDは損切り済み。
【良かった点】
主力とふんでいたエリアリンクとシステムディがしっかりと上昇。
但し、持ちすぎて、現状は下げ基調。
中部鋼鈑は、ブックオフの反省を生かして購入。それが結果につながった。
三菱UFJは、金利が上がれば収益も上がると見ていたが、日本の金利があがりそう
というのは想定外。運が良かった。
【悪かった点】
■ZHD
良い点、悪い点両方あるにも関わらず、ペイペイの黒字化だけをとらえて
ナンピンしていった。→全体像が理解できないのであれば、購入すべきでない。
■セプテーニは持ち過ぎた。
2023年は、基本下落基調を念頭に早めの利確を行う。
■CS-C
マーケティングコストは、おそらく業績が悪くなれば、減り勝ち。
その中で解約が増えないかどうか、新規が獲得できるかどうか注視。
■良品計画
中国市場での悪化懸念を見逃していた。
■購入したけど持っていられなかった株。
サンリオ・フィールズ
→版権ビジネスは伸びれば利益率が高い。少なくともサンリオは予想できただけに
次に生かしたい
霞ヶ関キャピタル
→これも感情コントロールができなかった失敗。
市況が悪く持っていられなかったが、ここについては、下値リスク低く、野望が高い
銘柄であり、そう思って買っていた。カーブスは失敗とまでは言い切れないが、
利確が早かった。
2023年うさぎ年
厳しくない年はないと思いますが、
終わった時には、笑えるように、10銘柄程度へ絞りつつ、
長らく超えていない年率20%越えではなく、それ以上目指せる銘柄を集めて
時を待ちたい。
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