年初比 -8%
ロシア軍侵攻とともに、各指数ともに下落。
個別には、システムディは大幅下落。
奇跡的に、オリックスは損切りしていたため、更に下がる被害は食い止めた。
やるやると思われていたウクライナ侵攻。
高値づかみ分の現金化をする機会はそれぞれの銘柄であったにも関わらず、
対応できていなかった。
なぜか?
3月決算確定に向けて、
持っておきたいという欲。
配当が欲しいという欲。
少し上がっているから大丈夫という根拠のない自信。
勝ちたいという欲が微益やら、微損やらの確定を拒んだ。
一昨日に書いた通り、
ある程度の株は塩漬け体制。
システムディも指標面が良くなって、
すぐではないが、買い増ししていきたい。
セプテニは売った金額より下がったら買い増し検討。
CE---無風。。。光通信待ち。
カーブスも現段階では、あと少し買い増す方針ではあったが、
権利確定したので、しばらく様子見。
ヒューリックは逃げ損ねた。ここも買い増し方針なので、大幅下落なら買い増し。
三菱地所は一度手放しても良いかも。半分売り。
良品計画も一度さようなら。
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