260707 6月振り返りと7月第一週の結果

 ◆6月末時点 

年初来パフォ -4.3%

#月初比 +2.3% (61日、30日比較)

◆7月3日時点

#年初来パフォ +0.5


 


71日~3日の半導体関連銘柄の利確、他銘柄の入れ替えに伴う上昇を受け、

久々にプラス圏へ。

 

1週間周期で見ると、

・共同ピーアール、ユーザローカルの上昇が目立つ。

 























月間周期で見ると、

フィットイージー、NTTDIMが上昇

シンプレクスは、優待新設影響があって上がったものの、足踏み








 









【要確認】

共同ピーアール →ホールド。PR内製化に向けたシステム提供=サブスク
         インフルエンサー事業の定着拡大期待。

         社内のAI化=昔のPR会社からの脱却 など、
         数値計画の裏で、会社が大きく変わっていそう。


アコム →すべて売却へ。

     過去の返還部分の期待が多少はあるものの、これまでの実績的に
     大きな上方修正の可能性は低そう。
     東南アジアでの拡大などあるが、一旦利確。



 

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