◆6月末時点
年初来パフォ -4.3%
#月初比 +2.3% (6月1日、30日比較)
◆7月3日時点
#年初来パフォ +0.5%
7月1日~3日の半導体関連銘柄の利確、他銘柄の入れ替えに伴う上昇を受け、
久々にプラス圏へ。
1週間周期で見ると、
・共同ピーアール、ユーザローカルの上昇が目立つ。
月間周期で見ると、
フィットイージー、NTTDIMが上昇
シンプレクスは、優待新設影響があって上がったものの、足踏み
【要確認】
共同ピーアール →ホールド。PR内製化に向けたシステム提供=サブスク
インフルエンサー事業の定着拡大期待。
社内のAI化=昔のPR会社からの脱却 など、
数値計画の裏で、会社が大きく変わっていそう。
アコム →すべて売却へ。
過去の返還部分の期待が多少はあるものの、これまでの実績的に
大きな上方修正の可能性は低そう。
東南アジアでの拡大などあるが、一旦利確。
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