#年初来パフォ -3.6%
今後の決算スケジュール
0428 エリアリンク 12時 1Q
0430 シンプレクス 本決算
0508 日本ヒューム (本) NTT 13時(本) NTTDIM(本)
0511 構造計画 3Q
0512 日清紡 11時半 1Q アコム(本) 井村屋(本) ツカダ(1Q)
0513 三井住友 本決算 ベルーナ(本)JALCO(本)日本空調(本)
0514 ハピネット(本) 共同PR 1Q くすりの窓口 12時(本)
ソニーFG(本) あおぞら銀(本)タウンズ(3Q)
0515 三菱UFJ 本決算 広済堂(本)
0520 INEST 本決算
【指数推移】
【MYPF】
並べてみると、
こんなに下げてたのね。悲惨。
全面安。
【主な売買】
基本、中期(3ヵ月~半年)目線で上だと思っていて下げた銘柄を買った。
◆アコム 買増し
◆カーブス 買増し
◆FPパートナー 買増し
◆INEST 2/3 売却
◆JALCO 買増
◆三機サービス 買増
【自分自身の投資手法を再定義する】
負けている時ほど、基本に立ち返るべき。
だからこそ、自分の投資をあらためて言語化しておく。
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基本はシンプルだ。
安く買って、高く売る。
ただし、この「安い」の定義はテクニカルではなく、ファンダメンタルズを重視している。
そのため、短期的な天井や底を正確に取ることはできていない。
問題はここからだ。
過熱感の強い銘柄を一度売り、押し目で入り直そうとした。
それが、日清紡やくすりの窓口だった。
本来であれば、「行き過ぎている」と判断したタイミングで売るべきだった。
しかし実際には、ある程度下げて、自分でも「また買いたい」と思える水準で売ってしまっている。
これは明らかにズレている。
さらに言えば、判断にノイズも混じっていた。
自分の取得単価が1200円前後だったこと、他銘柄で含み損が出ていたこと。
「今のうちに利益を確定しておこう」という、売買ルールとは無関係な思考が入り込んでいた。
こうした“邪念”が、判断を歪めていたのは間違いない。
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【今後のルール】
・「安い/高い」は常にファンダメンタルズで判断する
・過熱感で売る場合は、“行き過ぎた瞬間”で判断し、感情を挟まない
・取得単価や他銘柄の損益は、売買判断に持ち込まない
・「また買いたくなる価格」で売らない(=中途半端な売りをしない)
・判断に迷いが出た時は、“最初に決めた投資軸”に立ち返る
◆くすりの窓口の今後の考え方
4600円までの上昇を味わったが、そこで利確することなく、
ずるずると低下。
来期のガイダンスは出ていないが、
四季報ベースで行くと、マイナス。
マザーズだし、来期の予測が下がれば、下がるのでは?
ということで売った。
答え合わせは、5月14日。
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